ぼっちについて

ぼっちとは?友達がいないぼっちの21の特徴とメリット・デメリットを徹底解説!

ぼっちの特徴とメリット・デメリット

 

  • 「ぼっち」ってよく聞くけどコミュ障と違うの?
  • 「ぼっち」はやっぱりデメリットしかないの?
  • 「ぼっち」の人の特徴が知りたい!

 

こんな疑問や悩みに答えます。

 

みなさんは、「ぼっち」という言葉について、どのようなイメージをお持ちでしょうか?

 

脱力怠惰
ぼっちってあまり良い言葉として使われることはないよね。。

 

おそらく「可哀想」とか「絶対なりたくない」と思う人が多いと思いますが、結論から言うとぼっちは最強です!

 

この記事では、「なぜ、ぼっちが最強なのか?」ぼっちの特徴やメリット・デメリットについて詳しく解説していきます。

 

本記事の内容

  • そもそもぼっちとは?隠キャと同じなの?
  • ぼっちの21の特徴について
  • ぼっちのメリット・デメリットについて

 

この記事を書いた人

脱力怠惰 プロフィール

 

最後まで読んだらぼっちに対する考えが変わるかもしれませんよ!

目次

ぼっちとは?

ぼっちとは?

 

ぼっちとは、一言でいうと

友達やパートナーがおらず一人ぼっちで行動・生活する人

のことを指します。

 

ぼっちの由来

元々、ひとりぼうし(独り法師)と呼ばれる宗派や教団に属さず、孤独である僧侶のことを言い、そこから変化して「ひとりぼっち」になりました。さらに、若者による言葉を略す文化により「ぼっち」になりました。

 

よく勘違いする人がいますが、ぼっちと陰キャは別物であって、ぼっちの人が隠キャとは限りません。陽キャだけど、誰ともつるまずぼっちで生活する人もいます。

 

ココがポイント

必ずしも「ぼっち=隠キャ」とは限らない!

 

ここで以下の画像をご覧ください。

 

隠キャと陽キャ

 

横軸が「ぼっちかぼっちじゃないか」縦軸が「陽キャか隠キャか」で分類してみました。

 

一般的に言われるぼっちというのは、右下のグループに属する「模範ぼっち」のことを指すでしょう。模範ぼっちは隠キャかつぼっちというタイプです。

 

しかし、右上に属する「勘違い陽キャ」に関しては、性格は明るいけど、陽キャからもウザがられてしまい、結果的にぼっちになってしまうタイプです。

 

脱力怠惰
陽キャでもぼっちの場合もあるんだね!

 

ぼっちのタイプについて

ぼっち4タイプまとめ

 

ぼっちには大きく分けて4つのタイプが存在します。

 

  1. 【おどおど人見知りぼっち】タイプ
  2. 【1人充実ぼっち】タイプ
  3. 【自己中心的浮いちゃうぼっち】タイプ
  4. 【いつの間にかぼっち】タイプ

 

この4つの種類のぼっちはそれぞれ特徴が違います。

 

以下の記事で、あなたがどのタイプのぼっちに属するか「タイプ別ぼっち診断」1分でできますのでよかったら合わせてご覧ください。

 

タイプ別ぼっち診断
【タイプ別ぼっち診断】あなたは何ぼっち?ぼっちを4つのグループに分類してみた

続きを見る

 

友達がいないぼっちの21の特徴について

ぼっちの21の特徴

ここでは、友達がいないぼっちの特徴を21個ご紹介していきます。

 

各項目をクリックすると、そこまで自動でスクロールされます。

 

ぼっちの21の特徴

 

それでは、1つずつ見ていきます。

 

ぼっちの特徴1:他人に興味がない

ぼっちは他人に興味がない場合が多いです。中には、同じクラスの人の名前さえ知らない人もいたりします。

 

1人で生活しているため、関わりがない人のことは基本的にどうでも良いのです。極端な話をすると他人が幸せになろうが不幸になろうがぼっちには関係ありません。

 

興味がないということは、好きでも嫌いでもないので、もし、ぼっちの人を好きになった場合はその人が興味があることをリサーチして話しかけるのがいいでしょう。

 

脱力怠惰
他人に興味がなくても自分の目的のためなら頑張って関わることはあるよ。

 

ぼっちの特徴2:自分のことを他人に話さない

ぼっちは基本的に自分語りをしません。というか、話す相手がいません。

 

自分のことを話さないので、「何考えているかわからない」と思われて周りから避けられることもあります。

 

自分のこと(主にネガティブな内容)を他人に話すと後悔してしまうから基本黙秘です。

 

脱力怠惰
自分のことは自分がわかっておけばいい

 

ぼっちの特徴3:飲み会が嫌い

「飲みニケーション」という言葉が嫌いなぼっちは多いです。

 

飲みの場でフランクに雑談を持ちかけられるよりも、業務的な会話の方が気が楽だったりします。

 

脱力怠惰
特に酔っ払いは言動が読めないのでぼっちの難敵なんだよね。

 

ぼっちの特徴4:帰るのが早い

ぼっちは帰るのが異常に早いです。チャイムが鳴る前に帰る準備を始め、終わった瞬間、誰にもバレない速さで帰宅します。

 

終わった後に友人達とグダグダ雑談をしているのが信じられません。

 

逆に、来るときは遅い傾向があります。理由は、始まるまでの時間が長いと、ただぼーっとすることが多いからです。周りに人がいたら気まずさを感じてしまうこともあります。

 

脱力怠惰
基本的に帰るのが早い派のぼっちが多いけど、逆に、誰もいなくなってから帰る系のぼっちもいるよね。

 

ぼっちの特徴5:歩くのが早い

ぼっちは歩くのが早いです。理由は、誰からも気づかれることなく目的地へたどり着きたいという気持ちがあるからです。先程の「帰るのが早い」と似ています。

 

せっかちな部分もあり、ゆっくり歩いて無駄な時間を消費してしまうのが嫌なのだと考えられます。

 

脱力怠惰
前を歩いている2~3人組が横並びで幅いっぱいに歩いてたら、イラってしてしまうんだよね〜。僕だけですか?

 

ぼっちの特徴6:趣味が大体インドア

ぼっちは家に引きこもって、1人でできる趣味が多いのでインドア派が多いです。

 

大抵のぼっちのスマホには「Amazon Prime」や「NETFLIX」がインストールされています。

 

脱力怠惰
意外と家で1人でできる趣味って多いんだよ!

 

ぼっちの特徴7:集団行動や人が集まる場所(行列)が苦手

集団行動が苦手なのは当たり前です。そもそも、集団行動が苦手でぼっちになったみたいな感じの人が多いでしょう。

 

学校の全校集会など人が多く集まるところは気分が悪くなったりすることもあります。

 

また、有名な飲食店にいきたい気持ちはあるけど、行列ができるところだと人が多いので行きません。

 

脱力怠惰
時効だから言うけど、全校集会の時だけ遅刻して行ったり、トイレに引きこもってたりした

 

ぼっちの特徴8:集合写真が苦手

集合写真はどこにポジションを取ったらいいか迷うので苦手です。

 

仲がいいグループで固まって撮るのが一般的なので、ぼっちは端っこや顔が写らないように後ろの方に陣取ります。

 

もう一つの苦手な理由は、集合写真を撮るときに、ふざける人が絶対に出てくるので時間がかかるからです。

 

ぼっちからしたら「無駄な時間をかけないでくれ」と思っています。

 

脱力怠惰
できることなら合成で集合写真っぽくしてほしい

 

ぼっちの特徴9:暇を持て余してる

ぼっちは、暇を持て余しています。基本的に、飲み会にも参加しませんし、土日も友達と遊ぶということがないからです。

 

これはメリットにもなり得ます。暇な時間があるなら、その時間を使って資産を作っておいて、将来仕事をしなくても済むような行動をとる方がいいでしょう。

 

具体的には、僕はブログを作ることをおすすめしています。

 

「今さらブログかよ」と思う人もいるかもしれませんが、僕が他の一般の人ではなく「ぼっち」にブログをおすすめする理由があるので、よかったら以下の記事も参考にしてみてください。

 

 

ぼっちの特徴10:空気に溶け込み存在感を消すのが得意

ぼっちは空気に溶け込むことに長けています。でも、溶け込みすぎて、いざ存在がバレてしまった時に、かなり驚かれてしまうのでしんどいです。

 

存在感を消すことができるというのは、「黒子のバスケ」の黒子くんのようにプラスに働くこともあるので自信を持っていいと思います。

 

脱力怠惰
ほぼ目の前にいたのに気づかれなかったこともあるよ

 

ぼっちの特徴11:友達の定義がわからない

ぼっちには友達の定義がわかりません。知り合いと友達の線引きは一体どこなのでしょうか?

 

「友達だよ」と言われるまで、友達ではないと考えている人が多数だと思います。

 

脱力怠惰
一方的に知られているのは「知り合い」でもないのかな?

 

ぼっちの特徴12:顔見知りが嫌い

友達ではないけど、顔は知っている人は結構多いです。

 

ただ、相手が自分のことを認識しているのかどうかが不明であるため、会釈をするのも迷ってしまいます。

 

そもそも、廊下とか通路で顔見知りが前から歩いてくるのが恐怖です。

 

脱力怠惰
顔見知りが歩いてきてるのが見えたら、速攻でスマホを取り出してカモフラージュするよ

 

ぼっちの特徴13:モノをもらうのが苦手

ぼっちは人からモノやプレゼントをもらうのが苦手です。

 

理由は大きく2つあります。

  • リアクションが下手
  • お返しが面倒

 

ぼっちは普段コミュニケーションを取らないのでリアクションが下手です。また、何かをもらったらお返しをしないといけないと考えてしまうため、そもそも、もらいたくない人が多いです。

 

モノをあげたら喜んでもらえるという発想は、ぼっちには逆効果になる場合が多いので気をつけてください。

 

脱力怠惰
知り合いからモノをもらうんじゃなくて、懸賞で景品が当たるのは好きなんだけどね

 

ぼっちの特徴14:ひとりの時間が安心する

学校や会社ではたとえ人と関わっていなかったとしても、人が多く存在しているのでストレスが溜まります。

 

周りに誰もいない場所で1人で過ごす時間は、安心できてリラックスできるので大好きです。

 

脱力怠惰
田舎でのんびり過ごしたいね

 

ぼっちの特徴15:自分のことは自分でやりたい

ぼっちは、他人から手助けされたり、自分のやるべきことを他人からやられるとストレスが溜まります。

 

借りをつくりたくないというのが根底にあるのでしょう。

 

脱力怠惰
「手伝って欲しい」と言われない限り手伝わないのがベストだよ

 

ぼっちの特徴16:大きな音や声が苦手

ぼっちは基本的に静かな場所で暮らすのを好んでいるため、大きな音や声が好きではありません。

 

できるだけ騒がしいクラスに入りたくないのはこのためです。

 

脱力怠惰
ライブや映画は大音量の方が好きなんだけどね

 

ぼっちの特徴17:愛想笑いが得意だけど嫌い

ぼっちは感情を表に出すのが得意ではなく、ほとんどが愛想笑いです。

 

愛想笑いの練習をするぼっちもいます。しかし、本音で笑っているわけではなく心が痛むため嫌いです。

 

脱力怠惰
愛想笑いすると顔が引きつって筋肉痛になりがち

 

ぼっちの特徴18:呼び出しベルがない飲食店が嫌い

呼び出しベルがない飲食店が嫌いなぼっちは多いです。理由は、自分の声で店員さんを呼ばないといけなくなるからです。

 

ただでさえ、声が通らないし影が薄いのに、呼び出しベルがなければ店員さんが気付くまでに何分かかるかわかりません。

 

脱力怠惰
飲食店さま。呼び出しベルの設置は義務でお願いします。

 

ぼっちの特徴19:シミュレーションしてから行動する

ぼっちはシミュレーションしてから行動します。予想外のことが起きても対応できるようにするためです。

 

ただ、このシミュレーションは失敗することがほとんどです。

 

脱力怠惰
希望的観測をしないことが大事

 

ぼっちの特徴20:仕事を辞めたくても言い出せない

今、会社に所属していて、人間関係に疲れて「辞めたい」と思っているぼっちの方もいるのではないでしょうか。

 

しかし、ぼっちは自分の意見を素直に伝えることができない人が多いです。

 

脱力怠惰
僕もなかなか辞めることを上司に伝えることができなかったよ。

 

そんなあなたに朗報です。

 

現在の日本では、「退職代行サービス」というものがあります。

 

辞めたいと思った日から職場に行かずとも、退職代行業者が全て手続きをしてくれて、簡単に辞めることができます。

 

脱力怠惰
上司に辞めることを伝えずに済むし、今かなり流行っているみたいだよ

 

以下の記事で「退職代行サービス」について詳しくまとめているのでよかったら合わせてご覧ください。

退職代行サービスとは?
退職代行サービスとは?メリット・デメリットや利用の流れについて徹底解説!

続きを見る

 

ぼっちの特徴21:在宅で稼ぎたいと思っている

ぼっちはできるだけ人と関わらない仕事がしたいと考えています。つまり、在宅でできる仕事を求めている人が多いです。

 

そんなぼっちにはブログをおすすめします。ブログは人と関わらずにお金を稼げるビジネスです。

 

最初は副業としてはじめて、将来的にはブログのみでのんびり生活できたら最高ですよね!

 

以下の記事では、ぼっちがブログで稼ぐまでの具体的な手順を示しています。興味がある方は合わせてご覧ください。

 

脱力怠惰
僕は公務員になったけど、人間関係が辛すぎて1年で辞めちゃったよ!でも、ブログに出会って人生変わったよ!

 

友達がいないぼっちのメリット

ぼっちのメリット

 

ここでは、ぼっちになるメリットを5つご紹介します。

 

ぼっちの主なメリットは以下の通りです。

ぼっちのメリット

無駄な出費がなく、好きなことにお金を使うことができる

精神的に自立することができ、気楽に生きていける

自分で調べる力、考える力、行動する力が身に付く

人間関係のトラブルに巻き込まれない

自由な時間を過ごすことができる

それぞれ解説していきます!

 

無駄な出費がなく、好きなことにお金を使うことができる

まず、ぼっちは「お金」に関して自由に使うことができます。

 

なぜかというと、友達や会社の人と遊ぶことがないからです。飲み会なども誘われることはあまりないですし、誘われても断るぼっちが多いでしょう。

 

行きたくない飲み会に3000円使うくらいなら、自分の趣味や将来のためにお金を使う方がよっぽどいいです!

 

脱力怠惰
将来のためにお金を使えるのもぼっちの魅力だよね!

 

精神的に自立することができ、気楽に生きていける

ぼっちは世間の人から見たら「可哀想」とか「寂しそう」と思われるかもしれませんが、ぼっち自身は自分のことをあまり可哀想と思っていません。

 

もちろん、友達がいなくて寂しい思いをすることはあるかもしれませんが、将来的にはみんな自立して生きていかなければなりません。

 

いつも誰かと一緒にいないと落ち着かない人よりも、ぼっちで生き抜いた人の方が将来的に精神力が鍛えられて、いろんな困難を乗り越えることができるようになります!

 

脱力怠惰
ちょっと大げさかもしれないけど、実際に周りの評価を全く気にしないようになれたよ!

 

自分で調べる力、考える力、行動する力が身に付く

ぼっちは、基本的に誰かに相談することがありません。でも、人間なのでわからないことや疑問点は出てきます。

 

そんな時に、すぐ人に頼ってばかりでは成長できません。

 

この現代において、わからないことはインターネットで調べたらほぼほぼ解決します。

 

今のうちから「自分で調べて」「自分で考え」「自分で行動する」ように訓練できるぼっちは最強です。

 

脱力怠惰
ぼっちのリサーチ力なめてはダメだよ!

 

人間関係のトラブルに巻き込まれない

当たり前ですが、ぼっちは人と関わらないので人間関係のトラブルに巻き込まれることがありません。

 

逆に言うと、人間関係のトラブルに巻き込まれたくなくて、ぼっちになったという人も多くいるでしょう。

 

脱力怠惰
僕の場合は、人と関わると大体不幸になることが判明したから徐々にぼっちになっていったよ

 

自由な時間を過ごすことができる

「お金の自由が手に入る」のと同様に、「時間の自由」も手に入れることができます。

 

先ほどと同様の理由で、プライベートの時間を全て自分のための時間に充てることが可能だからです。

 

この自由な時間を使って、「1人でできる趣味」を見つけたり、将来お金に困らないように「スキル」を身につけたり、僕のように「ブログ」を始めて不労所得を得るのもありでしょう!

 

脱力怠惰
ストレスが溜まるような時間の使い方だけはしたくないよね!

 

友達がいないぼっちのデメリット

ぼっちのデメリット

 

ここでは、ぼっちになるデメリットを3つご紹介します。

 

以下に示したデメリットの他にも、もちろん人によっては「ぼっちは寂しい」などと感じる人もいるかもしれませんが、今回は省略します。

 

ぼっちのデメリット

一人だけ情報が回ってこない

友達紹介キャンペーンが使えない

悩みを相談できない

 

一つずつ見ていきます。

 

一人だけ情報が回ってこない

まず、一つ目のデメリットは「一人だけ情報が回ってこない」ことです。

 

学校や会社の中には情報通の人間がいます。その人たちの情報は結構役に立つ場合が多いです。

 

例えば、「学校の授業が変更になった」とか「お偉いさんが見回りにくる」といった情報のことです。こういう情報はできれば事前に知っておきたいですよね。

 

脱力怠惰
特に関わりなくてもクラスのLINEグループには入っておく方が無難かもね

 

友達紹介キャンペーンが使えない

2つ目のデメリットは「友達紹介キャンペーン」が使えないことです。

 

節約が趣味の人やお得な情報が好きな人にとっては、このキャンペーンが使えないというのは結構大きいかもしれません。

 

しかし、親や兄弟でも利用できる場合が多いので、どうしても使いたい場合はそのような方法を試してみるのがいいでしょう。

 

脱力怠惰
もっと他のキャンペーンを作ってくれ

 

悩みを相談できない

3つ目のデメリットは「悩み相談できない」ということです。

 

人間関係だけじゃなく、仕事や勉強のことについても相談できる人はいたほうがいいですよね。

 

しかし、現代はインターネットやSNSでもいろんな相談や質問ができるサービスが多いので、ほとんどの悩みが解決できます。

 

おすすめ

もし、精神的な悩みを相談したいのであればカウンセリングなどを受けるのもありです。

 

脱力怠惰
僕もうつ病経験者で、カウンセリング受けたことあるよ!友達じゃなくても、話聞いてもらうだけで心がだいぶ楽になるよ!

 

まとめ:友達がいないぼっちでもメリットはいっぱいある!

今回は、ぼっちの特徴やメリット・デメリットについて詳しく解説していきました。

 

いろんな意見があるのは承知ですが、少なからず僕は、ぼっちでよかったと思っています。これだけ自分のために自由にお金や時間を使うことができるのは最高です!

 

また、「人は一人では生きていけない」と思っている人も多いようですが、一回ぼっちになってみたら考えが変わるかもしれませんよ?

 

この記事を読んで、ぼっちに対する考えが少しでも変わればいいなと思います。

 

また、このブログではぼっちで気楽に生きていくというテーマのもと「ぼっちのメンタルスキル」「ぼっちの生活スキル」「ぼっちの稼ぐスキル」について記事を書いています。

 

よかったら他の記事も覗いてみてください!

-ぼっちについて